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ケンコーマヨネーズ株式会社の決算・従業員データ

プライム・2915(EDINET コード E004932026年3月期連結有報提出 2026/06/25
出典: EDINET / gBizINFO最終更新 2026/08/25
この会社、どんな会社?むずかしい数字は ぜんぶ変換しておいたよ

会社のかたち

同じ業種の会社と比べた 5 つの角度。外側にふくらむほど、その業種の中で高い順位です。
給与定着成長規模財務
この会社業種のまんなか財務は業種のまんなかより上。定着は業種のまんなかより下。5 軸はいずれも同業種内の順位(0〜100)に変換した値です。金額や年数そのものではありません。
従業員数964前期比 −3.3%(997 名 → 964 名)減少
平均年収6,479千円業種中央値 6,507 千円 / 差 −28 千円
平均勤続年数13.8業種中央値 15.2 年 / 差 −1.4 年
手元のお金で払える月数1.8ヶ月現預金 13,487 百万円 ÷ 毎月の費用 7,350 百万円要確認

数値は有価証券報告書からの機械抽出です。評価・解釈は含みません。

ざっくり言うと、どんな会社?

食品製造販売を行い、当社と関係会社10社で構成。セグメントは調味料・加工食品事業(調理加工食品、マヨネーズ・ドレッシング類、タマゴ加工品の製造販売)が37.8%、総菜関連事業等(日配サラダ・惣菜の製造と量販店等への販売、当社からの生産受託)が12.2%、その他は惣菜類の販売等。海外はインドネシアに関係会社。

食品製造マヨネーズ・ドレッシング総菜量販店向け有価証券報告書「事業の内容」の要約です。評価や将来予測は含みません。原文は EDINET で確認できます。

数字のまとめ

従業員は 5 期で 1,064 名から 964 名に減少(−9.4%)平均年収 6,479 千円は業種中央値を 28 千円下回る売上は 5 期で +22.1%、最新期の営業利益率は 4.5%平均勤続年数は 13.8 年(業種中央値 15.2 年)抽出した数値の再記述です。良し悪しの判断は含みません。

売上と利益はどう動いた?(5 期分)

棒が売った金額、線が本業で残った利益です。単位は百万円。
売上高(棒・最新期を濃く)営業利益(線)
0050,0002,000100,0004,000150,0006,000200,0008,00075,64722/382,36323/388,72424/391,70325/392,35426/31,6161052,9494,8454,155
決算期売上高営業利益
22/375,6471,616
23/382,363105
24/388,7242,949
25/391,7034,845
26/392,3544,155
5 期の売上のふえ方 +5.1%最新期の営業利益率 4.5%単位: 百万円

人とお給料の動き

実線が従業員数(名)、点線が平均年収(千円)。
従業員数平均年収
005002,0001,0004,0001,5006,0002,0008,00022/323/324/325/326/3
決算期従業員数平均年収
22/31,0645,525
23/31,0565,583
24/31,0316,228
25/39976,539
26/39646,479

どの事業で稼いでいる?

セグメント別の営業利益(百万円)。
調味料・加工食品事業総菜関連事業等その他
-2,00002,0004,0006,00022/323/324/34,75925/34,06326/3
調味料・加工食品事業3,094 百万円
総菜関連事業等1,004 百万円
その他-35 百万円

国や自治体から受け取ったお金

売上比は、その年度の売上に占める割合です。出典: gBizINFO(交付決定ベース)
公開データの範囲では交付の記録がありません。
大元のデータを見る(EDINET)会社が国に提出した報告書そのもの。従業員数と平均年収は「従業員の状況」に載っています。有価証券報告書を開く ↗
大元のデータを見る(gBizINFO)法人番号 6140001003305。届出・補助金・国との取引をまとめて確認できます。法人情報を開く ↗

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言葉の意味、ここで説明するね

むずかしい単語はこれだけ覚えれば読めます
売上高その年に売った金額の合計。会社の規模の目安です。
営業利益売上から本業のコストを引いた残り。マイナスなら本業で赤字という意味です。
手元のお金で払える月数現預金を毎月の費用で割った月数。給料を払い続けられる余力の目安です。
セグメント事業の種類ごとの区分。どの事業で稼いでいるかが分かります。