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ナカバヤシ株式会社の決算・従業員データ

スタンダード・7987(EDINET コード E006792026年3月期連結有報提出 2026/06/25
出典: EDINET / gBizINFO最終更新 2026/08/25
この会社、どんな会社?むずかしい数字は ぜんぶ変換しておいたよ

会社のかたち

同じ業種の会社と比べた 5 つの角度。外側にふくらむほど、その業種の中で高い順位です。
給与定着成長規模財務
この会社業種のまんなか規模は業種のまんなかより上。給与・成長・財務は業種のまんなかより下。5 軸はいずれも同業種内の順位(0〜100)に変換した値です。金額や年数そのものではありません。
従業員数2,004前期比 −5.2%(2,113 名 → 2,004 名)減少
平均年収5,537千円業種中央値 5,741 千円 / 差 −204 千円
平均勤続年数14.8業種中央値 14.6 年 / 差 +0.2 年
手元のお金で払える月数1.4ヶ月現預金 6,796 百万円 ÷ 毎月の費用 4,894 百万円要確認

数値は有価証券報告書からの機械抽出です。評価・解釈は含みません。

ざっくり言うと、どんな会社?

当社と子会社20社で構成。アルバム・ファイル・ノート等日用紙製品や収納用品、シュレッダ等事務機器、オフィス家具を扱うコンシューマーコミュニケーション事業が30.7%、図書製本・法人向け手帳・DPS/BPOサービス等のビジネスプロセスソリューション事業が19.3%。他に木質バイオマス発電と太陽光発電のエネルギー事業、野菜プラント・にんにくファーム事業を営む。

紙製品BPO・図書館受託印刷・製本バイオマス発電有価証券報告書「事業の内容」の要約です。評価や将来予測は含みません。原文は EDINET で確認できます。

数字のまとめ

従業員は 5 期で 2,339 名から 2,004 名に減少(−14.3%)平均年収 5,537 千円は業種中央値を 204 千円下回る売上は 5 期で −2.4%、最新期の営業利益率は 4.7%平均勤続年数は 14.8 年(業種中央値 14.6 年)抽出した数値の再記述です。良し悪しの判断は含みません。

売上と利益はどう動いた?(5 期分)

棒が売った金額、線が本業で残った利益です。単位は百万円。
売上高(棒・最新期を濃く)営業利益(線)
0020,0002,00040,0004,00060,0006,00080,0008,00063,11822/361,58123/361,04324/362,76725/361,59826/31,8184554621,7872,875
決算期売上高営業利益
22/363,1181,818
23/361,581455
24/361,043462
25/362,7671,787
26/361,5982,875
5 期の売上のふえ方 −0.6%最新期の営業利益率 4.7%単位: 百万円

人とお給料の動き

実線が従業員数(名)、点線が平均年収(千円)。
従業員数平均年収
001,0002,0002,0004,0003,0006,0004,0008,00022/323/324/325/326/3
決算期従業員数平均年収
22/32,3394,948
23/32,2284,880
24/32,1845,021
25/32,1135,136
26/32,0045,537

どの事業で稼いでいる?

セグメント別の営業利益(百万円)。
コンシューマーコミュニケーション事業ビジネスプロセスソリューション事業その他
-2,00002,0004,0006,0002,07622/399123/31,07424/32,03425/32,95526/3
コンシューマーコミュニケーション事業1,808 百万円
ビジネスプロセスソリューション事業1,135 百万円
その他12 百万円

国や自治体から受け取ったお金

売上比は、その年度の売上に占める割合です。出典: gBizINFO(交付決定ベース)
交付年度制度名交付額売上比
2023年度水田活用直接支払交付金2 百万円0.00%
2022年度水田活用直接支払交付金2 百万円0.00%
2021年度水田活用直接支払交付金3 百万円0.00%
合計(直近 4 年度)7 百万円0.00%
大元のデータを見る(EDINET)会社が国に提出した報告書そのもの。従業員数と平均年収は「従業員の状況」に載っています。有価証券報告書を開く ↗
大元のデータを見る(gBizINFO)法人番号 4120001086023。届出・補助金・国との取引をまとめて確認できます。法人情報を開く ↗

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言葉の意味、ここで説明するね

むずかしい単語はこれだけ覚えれば読めます
売上高その年に売った金額の合計。会社の規模の目安です。
営業利益売上から本業のコストを引いた残り。マイナスなら本業で赤字という意味です。
手元のお金で払える月数現預金を毎月の費用で割った月数。給料を払い続けられる余力の目安です。
セグメント事業の種類ごとの区分。どの事業で稼いでいるかが分かります。