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株式会社 神戸製鋼所の決算・従業員データ

プライム・5406(EDINET コード E012312026年3月期連結有報提出 2026/06/18
出典: EDINET / gBizINFO最終更新 2026/08/25
この会社、どんな会社?むずかしい数字は ぜんぶ変換しておいたよ

会社のかたち

同じ業種の会社と比べた 5 つの角度。外側にふくらむほど、その業種の中で高い順位です。
給与定着成長規模財務
この会社業種のまんなか給与・成長・規模は業種のまんなかより上。定着・財務は業種のまんなかより下。5 軸はいずれも同業種内の順位(0〜100)に変換した値です。金額や年数そのものではありません。
従業員数38,614前期比 −1.7%(39,294 名 → 38,614 名)減少
平均年収8,322千円業種中央値 7,306 千円 / 差 +1,016 千円
平均勤続年数15.5業種中央値 17.5 年 / 差 −2.0 年
手元のお金で払える月数1.0ヶ月現預金 189,233 百万円 ÷ 毎月の費用 192,225 百万円要確認

数値は有価証券報告書からの機械抽出です。評価・解釈は含みません。

ざっくり言うと、どんな会社?

子会社188社・関連会社44社とともに、鉄鋼アルミ(線材条鋼、薄板、厚板、アルミ板)、素形材(鋳鍛鋼品、チタン、銅圧延品)、溶接(溶接材料、溶接ロボット)、機械(エネルギー・化学、原子力関連機器、圧縮機)、エンジニアリング(各種プラント、新交通システム)、建設機械(油圧ショベル、クレーン)、電力(電力・熱供給)、その他(高圧ガス容器)の8セグメントを展開。

鉄鋼アルミ素形材・溶接機械・エンジニアリング建設機械有価証券報告書「事業の内容」の要約です。評価や将来予測は含みません。原文は EDINET で確認できます。

数字のまとめ

従業員は 5 期で 38,106 名から 38,614 名に増加(+1.3%)平均年収 8,322 千円は業種中央値を 1,016 千円上回る売上は 5 期で +17.0%、最新期の営業利益率は 5.3%平均勤続年数は 15.5 年(業種中央値 17.5 年)抽出した数値の再記述です。良し悪しの判断は含みません。

売上と利益はどう動いた?(5 期分)

棒が売った金額、線が本業で残った利益です。単位は百万円。
売上高(棒・最新期を濃く)営業利益(線)
001,000,000100,0002,000,000200,0003,000,000300,0004,000,000400,0002,082,58222/32,472,50823/32,543,14224/32,555,03125/32,436,58126/387,62286,365186,628158,721129,883
決算期売上高営業利益
22/32,082,58287,622
23/32,472,50886,365
24/32,543,142186,628
25/32,555,031158,721
26/32,436,581129,883
5 期の売上のふえ方 +4.0%最新期の営業利益率 5.3%単位: 百万円

人とお給料の動き

実線が従業員数(名)、点線が平均年収(千円)。
従業員数平均年収
0020,0002,50040,0005,00060,0007,50080,00010,00022/323/324/325/326/3
決算期従業員数平均年収
22/338,1065,469
23/338,4886,057
24/338,0507,264
25/339,2948,120
26/338,6148,322

どの事業で稼いでいる?

セグメント別の営業利益(百万円)。
0011122/323/324/325/326/3
セグメントの内訳は取得できていません

国や自治体から受け取ったお金

売上比は、その年度の売上に占める割合です。出典: gBizINFO(交付決定ベース)
交付年度制度名交付額売上比
2023年度令和3年度基礎素材産業の低炭素化投資促進に向けた設計・実証事業補助金1,873 百万円0.07%
2022年度令和3年度基礎素材産業の低炭素化投資促進に向けた設計・実証事業補助金2,219 百万円0.09%
合計(直近 4 年度)4,092 百万円0.08%
大元のデータを見る(EDINET)会社が国に提出した報告書そのもの。従業員数と平均年収は「従業員の状況」に載っています。有価証券報告書を開く ↗
大元のデータを見る(gBizINFO)法人番号 6140001005714。届出・補助金・国との取引をまとめて確認できます。法人情報を開く ↗

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言葉の意味、ここで説明するね

むずかしい単語はこれだけ覚えれば読めます
売上高その年に売った金額の合計。会社の規模の目安です。
営業利益売上から本業のコストを引いた残り。マイナスなら本業で赤字という意味です。
手元のお金で払える月数現預金を毎月の費用で割った月数。給料を払い続けられる余力の目安です。
セグメント事業の種類ごとの区分。どの事業で稼いでいるかが分かります。