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パナソニックホールディングス株式会社の決算・従業員データ

プライム・6752(EDINET コード E017722026年3月期連結有報提出 2026/06/19
出典: EDINET / gBizINFO最終更新 2026/08/25
この会社、どんな会社?むずかしい数字は ぜんぶ変換しておいたよ

会社のかたち

同じ業種の会社と比べた 5 つの角度。外側にふくらむほど、その業種の中で高い順位です。
給与定着成長規模財務
この会社業種のまんなか給与・定着・規模・財務は業種のまんなかより上。成長は業種のまんなかより下。5 軸はいずれも同業種内の順位(0〜100)に変換した値です。金額や年数そのものではありません。
従業員数183,685前期比 −11.5%(207,548 名 → 183,685 名)減少
平均年収9,881千円業種中央値 7,076 千円 / 差 +2,806 千円
平均勤続年数18.6業種中央値 16.0 年 / 差 +2.6 年
手元のお金で払える月数3.7ヶ月現預金 7,536 百万円 ÷ 毎月の費用 2,020 百万円要確認

数値は有価証券報告書からの機械抽出です。評価・解釈は含みません。

ざっくり言うと、どんな会社?

総合エレクトロニクスメーカーとして、当社と連結子会社446社で構成。製品範囲は電気機械器具のほぼ全般に及び、開発・生産・販売・サービスを国内外で展開。報告セグメントは「コネクト」「エレクトリックワークス」「HVAC CC」「エナジー」「インダストリー」「スマートライフ」の6区分で、2026年1月の新体制移行に伴い旧「くらし事業」を再編。IFRSで連結財務諸表を作成。

総合エレクトロニクス6報告セグメント連結子会社446社IFRS適用有価証券報告書「事業の内容」の要約です。評価や将来予測は含みません。原文は EDINET で確認できます。

数字のまとめ

従業員は 5 期で 240,198 名から 183,685 名に減少(−23.5%)平均年収 9,881 千円は業種中央値を 2,806 千円上回る売上は 5 期で −90.5%、最新期の営業利益率は 90.7%平均勤続年数は 18.6 年(業種中央値 16.0 年)抽出した数値の再記述です。良し悪しの判断は含みません。

売上と利益はどう動いた?(5 期分)

棒が売った金額、線が本業で残った利益です。単位は百万円。
売上高(棒・最新期を濃く)営業利益(線)
001,000,000200,0002,000,000400,0003,000,000600,0004,000,000800,0002,755,96722/3247,46823/3263,17824/3292,15625/3260,64826/3357,526288,570360,962426,490236,407
決算期売上高営業利益
22/32,755,967357,526
23/3247,468288,570
24/3263,178360,962
25/3292,156426,490
26/3260,648236,407
5 期の売上のふえ方 −44.5%最新期の営業利益率 90.7%単位: 百万円

人とお給料の動き

実線が従業員数(名)、点線が平均年収(千円)。
従業員数平均年収
00100,0005,000200,00010,000300,00015,000400,00020,00022/323/324/325/326/3
決算期従業員数平均年収
22/3240,1987,587
23/3233,3919,088
24/3228,4209,305
25/3207,5489,562
26/3183,6859,881

どの事業で稼いでいる?

セグメント別の営業利益(百万円)。
0011122/323/324/325/326/3
セグメントの内訳は取得できていません

国や自治体から受け取ったお金

売上比は、その年度の売上に占める割合です。出典: gBizINFO(交付決定ベース)
交付年度制度名交付額売上比
2022年度国宝重要文化財文化財等保存整備事業2 百万円0.00%
2021年度コロナ禍を乗り越えるための文化芸術活動の充実支援事業33 百万円0.00%
合計(直近 4 年度)35 百万円0.00%
大元のデータを見る(EDINET)会社が国に提出した報告書そのもの。従業員数と平均年収は「従業員の状況」に載っています。有価証券報告書を開く ↗
大元のデータを見る(gBizINFO)法人番号 5120001158218。届出・補助金・国との取引をまとめて確認できます。法人情報を開く ↗

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言葉の意味、ここで説明するね

むずかしい単語はこれだけ覚えれば読めます
売上高その年に売った金額の合計。会社の規模の目安です。
営業利益売上から本業のコストを引いた残り。マイナスなら本業で赤字という意味です。
手元のお金で払える月数現預金を毎月の費用で割った月数。給料を払い続けられる余力の目安です。
セグメント事業の種類ごとの区分。どの事業で稼いでいるかが分かります。