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株式会社ヤマダコーポレーションの決算・従業員データ

スタンダード・6392(EDINET コード E021802026年3月期連結有報提出 2026/06/25
出典: EDINET / gBizINFO最終更新 2026/08/25
この会社、どんな会社?むずかしい数字は ぜんぶ変換しておいたよ

会社のかたち

同じ業種の会社と比べた 5 つの角度。外側にふくらむほど、その業種の中で高い順位です。
給与定着成長規模財務
この会社業種のまんなか給与・定着・成長・財務は業種のまんなかより上。規模は業種のまんなかより下。5 軸はいずれも同業種内の順位(0〜100)に変換した値です。金額や年数そのものではありません。
従業員数338前期比 −2.3%(346 名 → 338 名)減少
平均年収7,244千円業種中央値 6,919 千円 / 差 +325 千円
平均勤続年数18.1業種中央値 15.8 年 / 差 +2.3 年
手元のお金で払える月数4.1ヶ月現預金 4,684 百万円 ÷ 毎月の費用 1,130 百万円要確認

数値は有価証券報告書からの機械抽出です。評価・解釈は含みません。

ざっくり言うと、どんな会社?

給油機器および関連製品の製造・販売を行い、オイル・グリース供給用の潤滑給油機器やタイヤサービス機器、フロンガス関連機器などのオートモティブ機器と、塗料・接着剤・インキ・化学薬品等の流体を圧送するエアポンプ、ダイアフラムポンプ等のインダストリアル機器、サービス部品・修理のその他で構成。主な市場は自動車の車両整備工場やガソリンスタンド、各種産業分野。米国、オランダ、中国、タイに販売現地法人を持つ。

給油機器ポンプ製造自動車整備向け海外現地法人有価証券報告書「事業の内容」の要約です。評価や将来予測は含みません。原文は EDINET で確認できます。

数字のまとめ

従業員は 5 期で 328 名から 338 名に増加(+3.0%)平均年収 7,244 千円は業種中央値を 325 千円上回る売上は 5 期で +33.0%、最新期の営業利益率は 16.4%平均勤続年数は 18.1 年(業種中央値 15.8 年)抽出した数値の再記述です。良し悪しの判断は含みません。

売上と利益はどう動いた?(5 期分)

棒が売った金額、線が本業で残った利益です。単位は百万円。
売上高(棒・最新期を濃く)営業利益(線)
005,0002,00010,0004,00015,0006,00020,0008,00012,20422/313,71623/314,75324/314,62825/316,22626/31,8111,8722,4661,9632,667
決算期売上高営業利益
22/312,2041,811
23/313,7161,872
24/314,7532,466
25/314,6281,963
26/316,2262,667
5 期の売上のふえ方 +7.4%最新期の営業利益率 16.4%単位: 百万円

人とお給料の動き

実線が従業員数(名)、点線が平均年収(千円)。
従業員数平均年収
002002,5004005,0006007,50080010,00022/323/324/325/326/3
決算期従業員数平均年収
22/33286,535
23/33336,638
24/33506,979
25/33467,195
26/33387,244

どの事業で稼いでいる?

セグメント別の営業利益(百万円)。
米国日本オランダ
01,0002,0003,0004,0001,62822/31,82523/32,28524/31,78425/32,12626/3
米国1,064 百万円
日本842 百万円
オランダ220 百万円

国や自治体から受け取ったお金

売上比は、その年度の売上に占める割合です。出典: gBizINFO(交付決定ベース)
公開データの範囲では交付の記録がありません。
大元のデータを見る(EDINET)会社が国に提出した報告書そのもの。従業員数と平均年収は「従業員の状況」に載っています。有価証券報告書を開く ↗
大元のデータを見る(gBizINFO)法人番号 9010801012135。届出・補助金・国との取引をまとめて確認できます。法人情報を開く ↗

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言葉の意味、ここで説明するね

むずかしい単語はこれだけ覚えれば読めます
売上高その年に売った金額の合計。会社の規模の目安です。
営業利益売上から本業のコストを引いた残り。マイナスなら本業で赤字という意味です。
手元のお金で払える月数現預金を毎月の費用で割った月数。給料を払い続けられる余力の目安です。
セグメント事業の種類ごとの区分。どの事業で稼いでいるかが分かります。