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株式会社立花エレテックの決算・従業員データ

プライム・8159(EDINET コード E026782026年3月期連結有報提出 2026/06/23
出典: EDINET / gBizINFO最終更新 2026/08/25
この会社、どんな会社?むずかしい数字は ぜんぶ変換しておいたよ

会社のかたち

同じ業種の会社と比べた 5 つの角度。外側にふくらむほど、その業種の中で高い順位です。
給与定着成長規模財務
この会社業種のまんなか給与・定着・規模は業種のまんなかより上。成長・財務は業種のまんなかより下。5 軸はいずれも同業種内の順位(0〜100)に変換した値です。金額や年数そのものではありません。
従業員数1,502前期比 +1.6%(1,478 名 → 1,502 名)
平均年収7,477千円業種中央値 6,828 千円 / 差 +649 千円
平均勤続年数16.7業種中央値 13.8 年 / 差 +2.9 年
手元のお金で払える月数1.4ヶ月現預金 24,792 百万円 ÷ 毎月の費用 18,333 百万円要確認

数値は有価証券報告書からの機械抽出です。評価・解釈は含みません。

ざっくり言うと、どんな会社?

連結子会社16社で構成され、FA機器・産業機械・産業デバイス、半導体・電子デバイス、設備機器の販売と保守・サービスを行う商社。セグメントはFAシステム事業36.2%、半導体デバイス事業10.4%、施設事業(空調・衛生・給排水の管工事とメンテナンス)。国内に加え台湾、中国、シンガポール、香港、タイ、マレーシア、インドで販売・技術支援やEMSを展開。

技術商社FA機器半導体・電子デバイス海外拠点有価証券報告書「事業の内容」の要約です。評価や将来予測は含みません。原文は EDINET で確認できます。

数字のまとめ

従業員は 5 期で 1,389 名から 1,502 名に増加(+8.1%)平均年収 7,477 千円は業種中央値を 649 千円上回る売上は 5 期で +17.6%、最新期の営業利益率は 3.3%平均勤続年数は 16.7 年(業種中央値 13.8 年)抽出した数値の再記述です。良し悪しの判断は含みません。

売上と利益はどう動いた?(5 期分)

棒が売った金額、線が本業で残った利益です。単位は百万円。
売上高(棒・最新期を濃く)営業利益(線)
00100,0005,000200,00010,000300,00015,000400,00020,000193,43122/3227,26623/3231,04224/3220,11225/3227,51126/36,71010,31610,7648,2227,511
決算期売上高営業利益
22/3193,4316,710
23/3227,26610,316
24/3231,04210,764
25/3220,1128,222
26/3227,5117,511
5 期の売上のふえ方 +4.1%最新期の営業利益率 3.3%単位: 百万円

人とお給料の動き

実線が従業員数(名)、点線が平均年収(千円)。
従業員数平均年収
005002,5001,0005,0001,5007,5002,00010,00022/323/324/325/326/3
決算期従業員数平均年収
22/31,3897,138
23/31,3817,868
24/31,4368,399
25/31,4787,977
26/31,5027,477

どの事業で稼いでいる?

セグメント別の営業利益(百万円)。
FAシステム事業半導体デバイス事業施設事業
05,00010,00015,00020,0006,78222/310,35823/310,84024/38,19525/37,42226/3
FAシステム事業5,042 百万円
半導体デバイス事業1,446 百万円
施設事業934 百万円

国や自治体から受け取ったお金

売上比は、その年度の売上に占める割合です。出典: gBizINFO(交付決定ベース)
交付年度制度名交付額売上比
2021年度令和3年度地域新成長産業創出促進事業費補助金(地域産業デジタル化支援事業)_Kansai-3D実用化プロジェクトのDfAM支援18 百万円0.01%
合計(直近 4 年度)18 百万円0.01%
大元のデータを見る(EDINET)会社が国に提出した報告書そのもの。従業員数と平均年収は「従業員の状況」に載っています。有価証券報告書を開く ↗
大元のデータを見る(gBizINFO)法人番号 2120001049007。届出・補助金・国との取引をまとめて確認できます。法人情報を開く ↗

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言葉の意味、ここで説明するね

むずかしい単語はこれだけ覚えれば読めます
売上高その年に売った金額の合計。会社の規模の目安です。
営業利益売上から本業のコストを引いた残り。マイナスなら本業で赤字という意味です。
手元のお金で払える月数現預金を毎月の費用で割った月数。給料を払い続けられる余力の目安です。
セグメント事業の種類ごとの区分。どの事業で稼いでいるかが分かります。