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アルフレッサ ホールディングス株式会社の決算・従業員データ

プライム・2784(EDINET コード E029622026年3月期連結有報提出 2026/06/23
出典: EDINET / gBizINFO最終更新 2026/08/25
この会社、どんな会社?むずかしい数字は ぜんぶ変換しておいたよ

会社のかたち

同じ業種の会社と比べた 5 つの角度。外側にふくらむほど、その業種の中で高い順位です。
給与定着成長規模財務
この会社業種のまんなか給与・規模は業種のまんなかより上。成長・財務は業種のまんなかより下。5 軸はいずれも同業種内の順位(0〜100)に変換した値です。金額や年数そのものではありません。
従業員数12,525前期比 +0.6%(12,452 名 → 12,525 名)
平均年収8,387千円業種中央値 6,828 千円 / 差 +1,559 千円
平均勤続年数14.0業種中央値 13.8 年 / 差 +0.2 年
手元のお金で払える月数0.8ヶ月現預金 193,066 百万円 ÷ 毎月の費用 255,658 百万円要確認

数値は有価証券報告書からの機械抽出です。評価・解釈は含みません。

ざっくり言うと、どんな会社?

持株会社としてグループを統括。医療用医薬品・医療用検査試薬・医療機器材料の卸売が88.8%、一般用医薬品や健康食品のセルフメディケーション卸売が8.0%、医薬品・検査試薬・原薬などの製造が3.2%。調剤薬局経営やSPD、情報システム、CRO・PMSも手掛け、医療機関・薬局・小売を取引先とする。

医薬品卸医療機器・検査試薬持株会社調剤薬局有価証券報告書「事業の内容」の要約です。評価や将来予測は含みません。原文は EDINET で確認できます。

数字のまとめ

従業員は 5 期で 11,925 名から 12,525 名に増加(+5.0%)平均年収 8,387 千円は業種中央値を 1,559 千円上回る売上は 5 期で +20.0%、最新期の営業利益率は 1.2%平均勤続年数は 14.0 年(業種中央値 13.8 年)抽出した数値の再記述です。良し悪しの判断は含みません。

売上と利益はどう動いた?(5 期分)

棒が売った金額、線が本業で残った利益です。単位は百万円。
売上高(棒・最新期を濃く)営業利益(線)
001,000,00020,0002,000,00040,0003,000,00060,0004,000,00080,0002,585,64322/32,696,06923/32,858,50024/32,961,05125/33,104,06426/329,09130,14838,46038,08036,164
決算期売上高営業利益
22/32,585,64329,091
23/32,696,06930,148
24/32,858,50038,460
25/32,961,05138,080
26/33,104,06436,164
5 期の売上のふえ方 +4.7%最新期の営業利益率 1.2%単位: 百万円

人とお給料の動き

実線が従業員数(名)、点線が平均年収(千円)。
従業員数平均年収
005,0002,50010,0005,00015,0007,50020,00010,00022/323/324/325/326/3
決算期従業員数平均年収
22/311,9256,896
23/311,7726,962
24/312,5177,661
25/312,4528,048
26/312,5258,387

どの事業で稼いでいる?

セグメント別の営業利益(百万円)。
医療用医薬品等卸売事業セルフメディケーション卸売事業医薬品等製造事業
020,00040,00060,00080,00028,57522/329,50023/337,66824/337,29925/337,51226/3
医療用医薬品等卸売事業33,297 百万円
セルフメディケーション卸売事業3,012 百万円
医薬品等製造事業1,203 百万円

国や自治体から受け取ったお金

売上比は、その年度の売上に占める割合です。出典: gBizINFO(交付決定ベース)
公開データの範囲では交付の記録がありません。
大元のデータを見る(EDINET)会社が国に提出した報告書そのもの。従業員数と平均年収は「従業員の状況」に載っています。有価証券報告書を開く ↗
大元のデータを見る(gBizINFO)法人番号 3010001084757。届出・補助金・国との取引をまとめて確認できます。法人情報を開く ↗

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言葉の意味、ここで説明するね

むずかしい単語はこれだけ覚えれば読めます
売上高その年に売った金額の合計。会社の規模の目安です。
営業利益売上から本業のコストを引いた残り。マイナスなら本業で赤字という意味です。
手元のお金で払える月数現預金を毎月の費用で割った月数。給料を払い続けられる余力の目安です。
セグメント事業の種類ごとの区分。どの事業で稼いでいるかが分かります。