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株式会社山形銀行の決算・従業員データ

プライム・8344(EDINET コード E035492026年3月期連結有報提出 2026/06/18
出典: EDINET / gBizINFO最終更新 2026/08/25
この会社、どんな会社?むずかしい数字は ぜんぶ変換しておいたよ

会社のかたち

同じ業種の会社と比べた 5 つの角度。外側にふくらむほど、その業種の中で高い順位です。
給与定着成長規模財務
この会社業種のまんなか定着は業種のまんなかより上。給与・規模は業種のまんなかより下。5 軸はいずれも同業種内の順位(0〜100)に変換した値です。金額や年数そのものではありません。
従業員数1,178前期比 +0.3%(1,175 名 → 1,178 名)
平均年収6,917千円業種中央値 7,353 千円 / 差 −436 千円
平均勤続年数17.8業種中央値 16.9 年 / 差 +0.9 年
手元のお金で払える月数現預金または毎月の費用が取得できていません

数値は有価証券報告書からの機械抽出です。評価・解釈は含みません。

この会社は毎月の費用が有価証券報告書から取り出せなかったので、手元のお金で払える月数は「—」になっています。ほかの数値はそのまま読めます。

ざっくり言うと、どんな会社?

銀行及び連結子会社7社で構成され、銀行業務を中心に、リース業務、信用保証業務などの金融サービス事業を行う。事業区分は連結財務諸表のセグメント区分と同一。連結子会社のやまぎんキャピタル株式会社は2026年3月30日付で解散し、清算手続中。

銀行業リース業務信用保証業務連結子会社7社有価証券報告書「事業の内容」の要約です。評価や将来予測は含みません。原文は EDINET で確認できます。

数字のまとめ

従業員は 5 期で 1,257 名から 1,178 名に減少(−6.3%)平均年収 6,917 千円は業種中央値を 436 千円下回る売上の期間比較ができる期が揃っていません平均勤続年数は 17.8 年(業種中央値 16.9 年)抽出した数値の再記述です。良し悪しの判断は含みません。

売上と利益はどう動いた?(5 期分)

棒が売った金額、線が本業で残った利益です。単位は百万円。
売上高(棒・最新期を濃く)営業利益(線)
000011111122/323/324/325/326/3
決算期売上高営業利益
22/3
23/3
24/3
25/3
26/3
5 期の売上のふえ方 最新期の営業利益率 単位: 百万円

人とお給料の動き

実線が従業員数(名)、点線が平均年収(千円)。
従業員数平均年収
005002,0001,0004,0001,5006,0002,0008,00022/323/324/325/326/3
決算期従業員数平均年収
22/31,2576,284
23/31,2156,350
24/31,1756,565
25/31,1756,827
26/31,1786,917

どの事業で稼いでいる?

セグメント別の営業利益(百万円)。
0011122/323/324/325/326/3
セグメントの内訳は取得できていません

国や自治体から受け取ったお金

売上比は、その年度の売上に占める割合です。出典: gBizINFO(交付決定ベース)
交付年度制度名交付額売上比
2023年度地域再生支援利子補給金(令和5年4月25日支給分)5 百万円
2022年度地域再生支援利子補給金(令和4年4月25日支給分)7 百万円
2022年度地域再生支援利子補給金(令和4年10月25日支給分)6 百万円
2022年度令和4年度地域雇用創造利子補給金(戦略産業雇用創造プロジェクト)5件)0 百万円
2021年度地域再生支援利子補給金(令和3年10月25日支給分)9 百万円
2021年度令和3年度地域雇用創造利子補給金(戦略産業雇用創造プロジェクト)6件)4 百万円
2021年度復興特区利子補給金0 百万円
2020年度地域再生支援利子補給金(令和03年4月26日支給分)10 百万円
2020年度地域再生支援利子補給金(令和2年4月27日支給分)9 百万円
2020年度復興特区利子補給金2件)0 百万円
合計(直近 4 年度)50 百万円
大元のデータを見る(EDINET)会社が国に提出した報告書そのもの。従業員数と平均年収は「従業員の状況」に載っています。有価証券報告書を開く ↗
大元のデータを見る(gBizINFO)法人番号 5390001002010。届出・補助金・国との取引をまとめて確認できます。法人情報を開く ↗

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言葉の意味、ここで説明するね

むずかしい単語はこれだけ覚えれば読めます
売上高その年に売った金額の合計。会社の規模の目安です。
営業利益売上から本業のコストを引いた残り。マイナスなら本業で赤字という意味です。
手元のお金で払える月数現預金を毎月の費用で割った月数。給料を払い続けられる余力の目安です。
セグメント事業の種類ごとの区分。どの事業で稼いでいるかが分かります。