野村ホールディングス株式会社の決算・従業員データ
プライム・8604(EDINET コード E03752)2026年3月期(単体)有報提出 2026/06/22
出典: EDINET / gBizINFO最終更新 2026/08/25
この会社、どんな会社?むずかしい数字は ぜんぶ変換しておいたよ
会社のかたち
同じ業種の会社と比べた 5 つの角度。外側にふくらむほど、その業種の中で高い順位です。給与定着成長規模財務
この会社業種のまんなか給与・成長・規模は業種のまんなかより上。定着は業種のまんなかより下。5 軸はいずれも同業種内の順位(0〜100)に変換した値です。金額や年数そのものではありません。
従業員数28,677名前期比 +5.3%(27,242 名 → 28,677 名)
平均年収14,209千円業種中央値 8,623 千円 / 差 +5,587 千円
平均勤続年数4.3年業種中央値 11.6 年 / 差 −7.3 年短め
手元のお金で払える月数—現預金または毎月の費用が取得できていません
数値は有価証券報告書からの機械抽出です。評価・解釈は含みません。
この会社は毎月の費用が有価証券報告書から取り出せなかったので、手元のお金で払える月数は「—」になっています。ほかの数値はそのまま読めます。
ざっくり言うと、どんな会社?
証券業を中核とする投資・金融サービス業を営み、連結子会社等1,554社(2026年3月末)、持分法適用会社15社で構成。有価証券の売買・委託の媒介、引受け・売出し、私募の取扱い、自己資金投資、アセット・マネジメント、銀行業などを手掛け、国内外の主要な金融資本市場の営業拠点を通じ、顧客へ資金調達と資産運用の両面でサービスを提供。
有価証券報告書「事業の内容」の要約です。評価や将来予測は含みません。原文は EDINET で確認できます。数字のまとめ
従業員は 5 期で 26,585 名から 28,677 名に増加(+7.9%)平均年収 14,209 千円は業種中央値を 5,587 千円上回る売上は 5 期で +98.2%、最新期の営業利益率は 22.6%平均勤続年数は 4.3 年(業種中央値 11.6 年)抽出した数値の再記述です。良し悪しの判断は含みません。売上と利益はどう動いた?(5 期分)
棒が売った金額、線が本業で残った利益です。単位は百万円。売上高(棒・最新期を濃く)営業利益(線)00200,000100,000400,000200,000600,000300,000800,000400,000355,48722/3472,32123/3557,32624/3665,64325/3704,49126/3107,698113,57276,967127,043159,546
| 決算期 | 売上高 | 営業利益 |
|---|---|---|
| 22/3期 | 355,487 | 107,698 |
| 23/3期 | 472,321 | 113,572 |
| 24/3期 | 557,326 | 76,967 |
| 25/3期 | 665,643 | 127,043 |
| 26/3期 | 704,491 | 159,546 |
人とお給料の動き
実線が従業員数(名)、点線が平均年収(千円)。従業員数平均年収0010,0005,00020,00010,00030,00015,00040,00020,00022/323/324/325/326/3
| 決算期 | 従業員数 | 平均年収 |
|---|---|---|
| 22/3期 | 26,585 | 14,406 |
| 23/3期 | 26,775 | 14,372 |
| 24/3期 | 26,850 | 14,089 |
| 25/3期 | 27,242 | 13,761 |
| 26/3期 | 28,677 | 14,209 |
どの事業で稼いでいる?
セグメント別の営業利益(百万円)。0011122/323/324/325/326/3
| セグメントの内訳は取得できていません | — |
国や自治体から受け取ったお金
売上比は、その年度の売上に占める割合です。出典: gBizINFO(交付決定ベース)公開データの範囲では交付の記録がありません。
同じ業種の会社
SBIホールディングス株式会社平均年収 10,066 千円 / 勤続 5.7 年株式会社大和証券グループ本社平均年収 17,934 千円 / 勤続 15.2 年株式会社岡三証券グループ平均年収 11,282 千円 / 勤続 14.9 年東海東京フィナンシャル・ホールディングス株式会社平均年収 7,901 千円 / 勤続 11.9 年
証券、商品先物取引業の会社をすべて見る証券、商品先物取引業の平均年収ランキング言葉の意味、ここで説明するね
むずかしい単語はこれだけ覚えれば読めます売上高その年に売った金額の合計。会社の規模の目安です。
営業利益売上から本業のコストを引いた残り。マイナスなら本業で赤字という意味です。
手元のお金で払える月数現預金を毎月の費用で割った月数。給料を払い続けられる余力の目安です。
セグメント事業の種類ごとの区分。どの事業で稼いでいるかが分かります。