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東洋証券株式会社の決算・従業員データ

プライム・8614(EDINET コード E037682026年3月期連結有報提出 2026/06/23
出典: EDINET / gBizINFO最終更新 2026/08/25
この会社、どんな会社?むずかしい数字は ぜんぶ変換しておいたよ

会社のかたち

同じ業種の会社と比べた 5 つの角度。外側にふくらむほど、その業種の中で高い順位です。
給与定着成長規模財務
この会社業種のまんなか定着・規模・財務は業種のまんなかより上。給与・成長は業種のまんなかより下。5 軸はいずれも同業種内の順位(0〜100)に変換した値です。金額や年数そのものではありません。
従業員数632前期比 −2.2%(646 名 → 632 名)減少
平均年収6,713千円業種中央値 8,623 千円 / 差 −1,910 千円中央値未満
平均勤続年数17.7業種中央値 11.6 年 / 差 +6.1 年
手元のお金で払える月数十分現預金 22,304 百万円 ÷ 毎月の費用 896 百万円

数値は有価証券報告書からの機械抽出です。評価・解釈は含みません。

ざっくり言うと、どんな会社?

当社及び子会社2社で構成し、金融商品取引業を主たる事業とする。有価証券の売買等及びその受託、有価証券の引受け・売出し、募集・売出しの取扱いなどを行う。国内金融商品取引市場を中核に営業拠点を設け、投資・金融サービスを提供する。子会社の株式会社ダブルチェックは2026年4月1日付で東洋リサーチアドバイス株式会社へ商号変更。

金融商品取引業証券売買・受託引受・募集の取扱い国内営業拠点有価証券報告書「事業の内容」の要約です。評価や将来予測は含みません。原文は EDINET で確認できます。

数字のまとめ

従業員は 5 期で 729 名から 632 名に減少(−13.3%)平均年収 6,713 千円は業種中央値を 1,910 千円下回る売上は 5 期で +25.0%、最新期の営業利益率は 20.8%平均勤続年数は 17.7 年(業種中央値 11.6 年)抽出した数値の再記述です。良し悪しの判断は含みません。

売上と利益はどう動いた?(5 期分)

棒が売った金額、線が本業で残った利益です。単位は百万円。
売上高(棒・最新期を濃く)営業利益(線)
0-5,0005,000010,0005,00015,00010,00020,00015,00010,86422/38,34123/312,02324/311,28925/313,57626/3114-2,1671,1536942,820
決算期売上高営業利益
22/310,864114
23/38,341-2,167
24/312,0231,153
25/311,289694
26/313,5762,820
5 期の売上のふえ方 +5.7%最新期の営業利益率 20.8%単位: 百万円

人とお給料の動き

実線が従業員数(名)、点線が平均年収(千円)。
従業員数平均年収
002502,0005004,0007506,0001,0008,00022/323/324/325/326/3
決算期従業員数平均年収
22/37296,396
23/36875,635
24/36466,354
25/36466,440
26/36326,713

どの事業で稼いでいる?

セグメント別の営業利益(百万円)。
0011122/323/324/325/326/3
セグメントの内訳は取得できていません

国や自治体から受け取ったお金

売上比は、その年度の売上に占める割合です。出典: gBizINFO(交付決定ベース)
公開データの範囲では交付の記録がありません。
大元のデータを見る(EDINET)会社が国に提出した報告書そのもの。従業員数と平均年収は「従業員の状況」に載っています。有価証券報告書を開く ↗
大元のデータを見る(gBizINFO)法人番号 7010001051893。届出・補助金・国との取引をまとめて確認できます。法人情報を開く ↗

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言葉の意味、ここで説明するね

むずかしい単語はこれだけ覚えれば読めます
売上高その年に売った金額の合計。会社の規模の目安です。
営業利益売上から本業のコストを引いた残り。マイナスなら本業で赤字という意味です。
手元のお金で払える月数現預金を毎月の費用で割った月数。給料を払い続けられる余力の目安です。
セグメント事業の種類ごとの区分。どの事業で稼いでいるかが分かります。