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インターライフホールディングス株式会社の決算・従業員データ

スタンダード・1418(EDINET コード E245122026年2月期連結有報提出 2026/05/25
出典: EDINET / gBizINFO最終更新 2026/08/25
この会社、どんな会社?むずかしい数字は ぜんぶ変換しておいたよ

会社のかたち

同じ業種の会社と比べた 5 つの角度。外側にふくらむほど、その業種の中で高い順位です。
給与定着成長規模財務
この会社業種のまんなか成長は業種のまんなかより上。給与・定着・規模は業種のまんなかより下。5 軸はいずれも同業種内の順位(0〜100)に変換した値です。金額や年数そのものではありません。
従業員数238前期比 −6.7%(255 名 → 238 名)減少
平均年収6,916千円業種中央値 8,122 千円 / 差 −1,206 千円
平均勤続年数6.4業種中央値 15.9 年 / 差 −9.5 年短め
手元のお金で払える月数2.1ヶ月現預金 2,640 百万円 ÷ 毎月の費用 1,264 百万円要確認

数値は有価証券報告書からの機械抽出です。評価・解釈は含みません。

ざっくり言うと、どんな会社?

持株会社と連結子会社3社の計4社体制。音響・照明設備事業が50.5%、内装工事事業が48.4%、設備・メンテナンス事業が1.1%。内装は飲食店・物販店などの商業施設、ホテル・ブライダル施設、オフィス、展示会向けに企画・デザイン・設計・施工管理・清掃請負・空調機器メンテナンスを行う。音響・照明は音響映像、演出照明、吊物機構、議場システム、AVC機器の設計・施工・保守を担う。

内装工事音響・照明設備商業施設持株会社有価証券報告書「事業の内容」の要約です。評価や将来予測は含みません。原文は EDINET で確認できます。

数字のまとめ

従業員は 5 期で 280 名から 238 名に減少(−15.0%)平均年収 6,916 千円は業種中央値を 1,206 千円下回る売上は 5 期で +38.5%、最新期の営業利益率は 7.1%平均勤続年数は 6.4 年(業種中央値 15.9 年)抽出した数値の再記述です。良し悪しの判断は含みません。

売上と利益はどう動いた?(5 期分)

棒が売った金額、線が本業で残った利益です。単位は百万円。
売上高(棒・最新期を濃く)営業利益(線)
005,00050010,0001,00015,0001,50020,0002,00011,79422/211,46123/212,62624/216,94125/216,33626/2451692718761,167
決算期売上高営業利益
22/211,79445
23/211,461169
24/212,626271
25/216,941876
26/216,3361,167
5 期の売上のふえ方 +8.5%最新期の営業利益率 7.1%単位: 百万円

人とお給料の動き

実線が従業員数(名)、点線が平均年収(千円)。
従業員数平均年収
001002,0002004,0003006,0004008,00022/223/224/225/226/2
決算期従業員数平均年収
22/22805,882
23/22015,567
24/22506,258
25/22556,663
26/22386,916

どの事業で稼いでいる?

セグメント別の営業利益(百万円)。
音響・照明設備事業内装工事事業設備・メンテナンス事業
-1,00001,0002,0003,00023922/230123/245024/21,01425/21,32026/2
音響・照明設備事業682 百万円
内装工事事業653 百万円
設備・メンテナンス事業-15 百万円

国や自治体から受け取ったお金

売上比は、その年度の売上に占める割合です。出典: gBizINFO(交付決定ベース)
公開データの範囲では交付の記録がありません。
大元のデータを見る(EDINET)会社が国に提出した報告書そのもの。従業員数と平均年収は「従業員の状況」に載っています。有価証券報告書を開く ↗
大元のデータを見る(gBizINFO)法人番号 4011501016216。届出・補助金・国との取引をまとめて確認できます。法人情報を開く ↗

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言葉の意味、ここで説明するね

むずかしい単語はこれだけ覚えれば読めます
売上高その年に売った金額の合計。会社の規模の目安です。
営業利益売上から本業のコストを引いた残り。マイナスなら本業で赤字という意味です。
手元のお金で払える月数現預金を毎月の費用で割った月数。給料を払い続けられる余力の目安です。
セグメント事業の種類ごとの区分。どの事業で稼いでいるかが分かります。