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株式会社東京きらぼしフィナンシャルグループの決算・従業員データ

プライム・7173(EDINET コード E307462026年3月期単体有報提出 2026/06/15
出典: EDINET / gBizINFO最終更新 2026/08/25
この会社、どんな会社?むずかしい数字は ぜんぶ変換しておいたよ

会社のかたち

同じ業種の会社と比べた 5 つの角度。外側にふくらむほど、その業種の中で高い順位です。
給与定着成長規模財務
この会社業種のまんなか給与・成長・規模は業種のまんなかより上。定着・財務は業種のまんなかより下。5 軸はいずれも同業種内の順位(0〜100)に変換した値です。金額や年数そのものではありません。
従業員数2,744前期比 −1.3%(2,780 名 → 2,744 名)減少
平均年収8,848千円業種中央値 7,353 千円 / 差 +1,496 千円
平均勤続年数12.6業種中央値 16.9 年 / 差 −4.3 年
手元のお金で払える月数十分現預金 823,593 百万円 ÷ 毎月の費用 240 百万円

数値は有価証券報告書からの機械抽出です。評価・解釈は含みません。

ざっくり言うと、どんな会社?

持株会社で、きらぼし銀行、デジタルバンクのUI銀行を含む連結子会社20社と関連会社3社で構成。銀行業を中心に預金・貸出・為替・信託業務を行い、営業エリアは東京都と神奈川県北東部。他にOA機器から産業機械・自動車までのリース業、証券業、コンサルティング、広告企画制作、フィンテックを展開する。

銀行持株会社地域金融リースフィンテック有価証券報告書「事業の内容」の要約です。評価や将来予測は含みません。原文は EDINET で確認できます。

数字のまとめ

従業員は 5 期で 2,753 名から 2,744 名に減少(−0.3%)平均年収 8,848 千円は業種中央値を 1,496 千円上回る売上は 5 期で +162.0%、最新期の営業利益率は 68.6%平均勤続年数は 12.6 年(業種中央値 16.9 年)抽出した数値の再記述です。良し悪しの判断は含みません。

売上と利益はどう動いた?(5 期分)

棒が売った金額、線が本業で残った利益です。単位は百万円。
売上高(棒・最新期を濃く)営業利益(線)
005,0005,00010,00010,00015,00015,00020,00020,0003,49422/35,21123/36,68424/312,24525/39,15626/32,1603,6374,4819,6916,280
決算期売上高営業利益
22/33,4942,160
23/35,2113,637
24/36,6844,481
25/312,2459,691
26/39,1566,280
5 期の売上のふえ方 +27.2%最新期の営業利益率 68.6%単位: 百万円

人とお給料の動き

実線が従業員数(名)、点線が平均年収(千円)。
従業員数平均年収
001,0005,0002,00010,0003,00015,0004,00020,00022/323/324/325/326/3
決算期従業員数平均年収
22/32,7537,650
23/32,7377,575
24/32,8318,224
25/32,7808,778
26/32,7448,848

どの事業で稼いでいる?

セグメント別の営業利益(百万円)。
0011122/323/324/325/326/3
セグメントの内訳は取得できていません

国や自治体から受け取ったお金

売上比は、その年度の売上に占める割合です。出典: gBizINFO(交付決定ベース)
公開データの範囲では交付の記録がありません。
大元のデータを見る(EDINET)会社が国に提出した報告書そのもの。従業員数と平均年収は「従業員の状況」に載っています。有価証券報告書を開く ↗
大元のデータを見る(gBizINFO)法人番号 9011101071326。届出・補助金・国との取引をまとめて確認できます。法人情報を開く ↗

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言葉の意味、ここで説明するね

むずかしい単語はこれだけ覚えれば読めます
売上高その年に売った金額の合計。会社の規模の目安です。
営業利益売上から本業のコストを引いた残り。マイナスなら本業で赤字という意味です。
手元のお金で払える月数現預金を毎月の費用で割った月数。給料を払い続けられる余力の目安です。
セグメント事業の種類ごとの区分。どの事業で稼いでいるかが分かります。