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株式会社横浜フィナンシャルグループの決算・従業員データ

プライム・7186(EDINET コード E320222026年3月期単体有報提出 2026/06/11
出典: EDINET / gBizINFO最終更新 2026/08/25
この会社、どんな会社?むずかしい数字は ぜんぶ変換しておいたよ

会社のかたち

同じ業種の会社と比べた 5 つの角度。外側にふくらむほど、その業種の中で高い順位です。
給与定着成長規模財務
この会社業種のまんなか給与・定着・規模・財務は業種のまんなかより上。成長は業種のまんなかより下。5 軸はいずれも同業種内の順位(0〜100)に変換した値です。金額や年数そのものではありません。
従業員数6,313前期比 +6.3%(5,941 名 → 6,313 名)
平均年収9,952千円業種中央値 7,353 千円 / 差 +2,600 千円
平均勤続年数18.8業種中央値 16.9 年 / 差 +1.9 年
手元のお金で払える月数十分現預金 4,050,191 百万円 ÷ 毎月の費用 154 百万円

数値は有価証券報告書からの機械抽出です。評価・解釈は含みません。

ざっくり言うと、どんな会社?

当社と子会社等39社(2026年3月末)で構成される金融グループ。銀行業務を中心に、証券、リース、情報サービス・調査、ベンチャーキャピタル業務を展開し、報告セグメントは銀行業の単一セグメント。2025年4月にL&Fアセットファイナンスを連結子会社化、2026年1月にMILIZEを持分法適用関連会社とした。

銀行持株会社地域金融証券・リース単一セグメント有価証券報告書「事業の内容」の要約です。評価や将来予測は含みません。原文は EDINET で確認できます。

数字のまとめ

従業員は 5 期で 5,825 名から 6,313 名に増加(+8.4%)平均年収 9,952 千円は業種中央値を 2,600 千円上回る売上は 5 期で +28.3%、最新期の営業利益率は 93.1%平均勤続年数は 18.8 年(業種中央値 16.9 年)抽出した数値の再記述です。良し悪しの判断は含みません。

売上と利益はどう動いた?(5 期分)

棒が売った金額、線が本業で残った利益です。単位は百万円。
売上高(棒・最新期を濃く)営業利益(線)
0050,00050,000100,000100,000150,000150,000200,000200,00020,80222/322,93123/329,55024/3114,91725/326,68426/319,57121,70828,314113,58624,837
決算期売上高営業利益
22/320,80219,571
23/322,93121,708
24/329,55028,314
25/3114,917113,586
26/326,68424,837
5 期の売上のふえ方 +6.4%最新期の営業利益率 93.1%単位: 百万円

人とお給料の動き

実線が従業員数(名)、点線が平均年収(千円)。
従業員数平均年収
002,0005,0004,00010,0006,00015,0008,00020,00022/323/324/325/326/3
決算期従業員数平均年収
22/35,82511,147
23/35,6049,803
24/35,8159,614
25/35,94112,133
26/36,3139,952

どの事業で稼いでいる?

セグメント別の営業利益(百万円)。
0011122/323/324/325/326/3
セグメントの内訳は取得できていません

国や自治体から受け取ったお金

売上比は、その年度の売上に占める割合です。出典: gBizINFO(交付決定ベース)
公開データの範囲では交付の記録がありません。
大元のデータを見る(EDINET)会社が国に提出した報告書そのもの。従業員数と平均年収は「従業員の状況」に載っています。有価証券報告書を開く ↗
大元のデータを見る(gBizINFO)法人番号 8010001174710。届出・補助金・国との取引をまとめて確認できます。法人情報を開く ↗

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言葉の意味、ここで説明するね

むずかしい単語はこれだけ覚えれば読めます
売上高その年に売った金額の合計。会社の規模の目安です。
営業利益売上から本業のコストを引いた残り。マイナスなら本業で赤字という意味です。
手元のお金で払える月数現預金を毎月の費用で割った月数。給料を払い続けられる余力の目安です。
セグメント事業の種類ごとの区分。どの事業で稼いでいるかが分かります。