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日本製鉄株式会社の決算・従業員データ

プライム・5401(EDINET コード E012252026年3月期連結有報提出 2026/06/23
出典: EDINET / gBizINFO最終更新 2026/08/25
この会社、どんな会社?むずかしい数字は ぜんぶ変換しておいたよ

会社のかたち

同じ業種の会社と比べた 5 つの角度。外側にふくらむほど、その業種の中で高い順位です。
給与定着成長規模財務
この会社業種のまんなか給与・定着・規模は業種のまんなかより上。財務は業種のまんなかより下。5 軸はいずれも同業種内の順位(0〜100)に変換した値です。金額や年数そのものではありません。
従業員数138,453前期比 +21.6%(113,845 名 → 138,453 名)
平均年収9,086千円業種中央値 7,306 千円 / 差 +1,780 千円
平均勤続年数19.5業種中央値 17.5 年 / 差 +2.0 年
手元のお金で払える月数0.3ヶ月現預金 124,323 百万円 ÷ 毎月の費用 358,259 百万円要確認

数値は有価証券報告書からの機械抽出です。評価・解釈は含みません。

ざっくり言うと、どんな会社?

製鉄、エンジニアリング、ケミカル&マテリアル、システムソリューションの4事業。製鉄は条鋼・鋼板・鋼管・交通産機品・特殊鋼・鋼材二次製品や、設備工事・運送・分析などの付帯事業を含む。エンジニアリングは各種プラント・水道設備・鋼構造物の設計施工や廃棄物処理、供給事業。連結子会社493社、持分法適用関連会社等112社。

製鉄エンジニアリング化学・材料システムソリューション有価証券報告書「事業の内容」の要約です。評価や将来予測は含みません。原文は EDINET で確認できます。

数字のまとめ

従業員は 5 期で 106,528 名から 138,453 名に増加(+30.0%)平均年収 9,086 千円は業種中央値を 1,780 千円上回る売上は 5 期で +4.0%、最新期の営業利益率は 5.3%平均勤続年数は 19.5 年(業種中央値 17.5 年)抽出した数値の再記述です。良し悪しの判断は含みません。

売上と利益はどう動いた?(5 期分)

棒が売った金額、線が本業で残った利益です。単位は百万円。
売上高(棒・最新期を濃く)営業利益(線)
002,000,000500,0004,000,0001,000,0006,000,0001,500,0008,000,0002,000,0004,365,97022/34,973,53723/34,876,55024/34,712,29225/34,542,01326/3840,901883,646778,662547,960242,903
決算期売上高営業利益
22/34,365,970840,901
23/34,973,537883,646
24/34,876,550778,662
25/34,712,292547,960
26/34,542,013242,903
5 期の売上のふえ方 +1.0%最新期の営業利益率 5.3%単位: 百万円

人とお給料の動き

実線が従業員数(名)、点線が平均年収(千円)。
従業員数平均年収
0050,0005,000100,00010,000150,00015,000200,00020,00022/323/324/325/326/3
決算期従業員数平均年収
22/3106,5285,359
23/3106,0688,248
24/3113,6398,293
25/3113,8459,052
26/3138,4539,086

どの事業で稼いでいる?

セグメント別の営業利益(百万円)。
0011122/323/324/325/326/3
セグメントの内訳は取得できていません

国や自治体から受け取ったお金

売上比は、その年度の売上に占める割合です。出典: gBizINFO(交付決定ベース)
交付年度制度名交付額売上比
2022年度令和3年度基礎素材産業の低炭素化投資促進に向けた設計・実証事業補助金1,466 百万円0.03%
2022年度令和3年度基礎素材産業の低炭素化投資促進に向けた設計・実証事業657 百万円0.01%
合計(直近 4 年度)2,123 百万円0.04%
大元のデータを見る(EDINET)会社が国に提出した報告書そのもの。従業員数と平均年収は「従業員の状況」に載っています。有価証券報告書を開く ↗
大元のデータを見る(gBizINFO)法人番号 3010001008848。届出・補助金・国との取引をまとめて確認できます。法人情報を開く ↗

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言葉の意味、ここで説明するね

むずかしい単語はこれだけ覚えれば読めます
売上高その年に売った金額の合計。会社の規模の目安です。
営業利益売上から本業のコストを引いた残り。マイナスなら本業で赤字という意味です。
手元のお金で払える月数現預金を毎月の費用で割った月数。給料を払い続けられる余力の目安です。
セグメント事業の種類ごとの区分。どの事業で稼いでいるかが分かります。