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株式会社テー・オー・ダブリューの決算・従業員データ

スタンダード・4767(EDINET コード E051002025年6月期連結有報提出 2025/09/24
出典: EDINET / gBizINFO最終更新 2026/08/25
この会社、どんな会社?むずかしい数字は ぜんぶ変換しておいたよ

会社のかたち

同じ業種の会社と比べた 5 つの角度。外側にふくらむほど、その業種の中で高い順位です。
給与定着成長規模財務
この会社業種のまんなか給与・財務は業種のまんなかより上。定着・規模は業種のまんなかより下。5 軸はいずれも同業種内の順位(0〜100)に変換した値です。金額や年数そのものではありません。
従業員数302前期比 +14.8%(263 名 → 302 名)
平均年収7,074千円業種中央値 5,889 千円 / 差 +1,185 千円
平均勤続年数5.8業種中央値 6.6 年 / 差 −0.8 年
手元のお金で払える月数6.2ヶ月現預金 8,128 百万円 ÷ 毎月の費用 1,302 百万円短め

数値は有価証券報告書からの機械抽出です。評価・解釈は含みません。

ざっくり言うと、どんな会社?

体験領域をコアとしたプロモーション全般の企画・制作を行う単一セグメント。業務は「リアルイベント」「ハイブリッドイベント」「統合プロモーション」「その他」に分類され、分析・調査から戦略立案、企画提案、実施制作、効果検証までを受注する。連結子会社3社がイベント制作・運営・演出、TVCMやWEB動画、デジタルコンテンツを担い、外注先協力機関も含めチームを編成する。

プロモーション企画・制作イベントデジタルコンテンツ映像制作有価証券報告書「事業の内容」の要約です。評価や将来予測は含みません。原文は EDINET で確認できます。

数字のまとめ

従業員は 5 期で 237 名から 302 名に増加(+27.4%)平均年収 7,074 千円は業種中央値を 1,185 千円上回る売上は 5 期で +45.7%、最新期の営業利益率は 12.1%平均勤続年数は 5.8 年(業種中央値 6.6 年)抽出した数値の再記述です。良し悪しの判断は含みません。

売上と利益はどう動いた?(5 期分)

棒が売った金額、線が本業で残った利益です。単位は百万円。
売上高(棒・最新期を濃く)営業利益(線)
005,0001,00010,0002,00015,0003,00020,0004,00012,20921/611,13422/611,77423/617,50424/617,78325/66568841,1512,0072,153
決算期売上高営業利益
21/612,209656
22/611,134884
23/611,7741,151
24/617,5042,007
25/617,7832,153
5 期の売上のふえ方 +9.9%最新期の営業利益率 12.1%単位: 百万円

人とお給料の動き

実線が従業員数(名)、点線が平均年収(千円)。
従業員数平均年収
001002,5002005,0003007,50040010,00021/622/623/624/625/6
決算期従業員数平均年収
21/62376,025
22/62326,126
23/62336,367
24/62637,398
25/63027,074

どの事業で稼いでいる?

セグメント別の営業利益(百万円)。
0011121/622/623/624/625/6
セグメントの内訳は取得できていません

国や自治体から受け取ったお金

売上比は、その年度の売上に占める割合です。出典: gBizINFO(交付決定ベース)
交付年度制度名交付額売上比
2023年度農林水産物・食品輸出促進対策事業/マーケットイン輸出ビジネス拡大支援事業/日本食・食文化の魅力発信による日本産品海外需要拡大事業/日本食・食文化普及の人材育成支援事業11 百万円0.09%
2022年度農林水産物・食品輸出促進対策事業/マーケットイン輸出ビジネス拡大支援事業7 百万円0.06%
2020年度農林水産物・食品輸出促進対策事業/農林水産物・食品の輸出対策/海外需要創出等支援対策事業/日本食・食文化の魅力発信による日本産品海外需要拡大事業7 百万円
合計(直近 4 年度)25 百万円
大元のデータを見る(EDINET)会社が国に提出した報告書そのもの。従業員数と平均年収は「従業員の状況」に載っています。有価証券報告書を開く ↗
大元のデータを見る(gBizINFO)法人番号 3010401029287。届出・補助金・国との取引をまとめて確認できます。法人情報を開く ↗

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言葉の意味、ここで説明するね

むずかしい単語はこれだけ覚えれば読めます
売上高その年に売った金額の合計。会社の規模の目安です。
営業利益売上から本業のコストを引いた残り。マイナスなら本業で赤字という意味です。
手元のお金で払える月数現預金を毎月の費用で割った月数。給料を払い続けられる余力の目安です。
セグメント事業の種類ごとの区分。どの事業で稼いでいるかが分かります。